家賃支援給付金
14日から申請受付の始まった
家賃支援給付金
何人かのお客様の申請をして
持続化給付金に比べて
賃貸契約書などの資料がある分
かつ、該当箇所に
申請者側で印をつける必要もあり
少し手間がかかる印象
そもそも
契約は自動更新で
昨年は消費税率の変更もあって
はたまた貸し手側の名義が変わっていたり
その都度、契約書を作成しているのかというと
疑問もあり
それでも
要件に合致して
資料さえ整えれば
家賃等の6ヶ月分の3分の2
お客様には
もれなくご案内と申請支援を
といっても
榊原のお客様は
貸し手の方も多いので
そちらの面からも
2.7.14
遺産相続・遺言専門
税理士 榊原共繁
